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ふるさと新座館

やさしい街、新座を創造します

森田てるお最新レポート

2016年1月31日 ●「文化の杜、新座」の創造のために

今年2月で、私、森田てるおが新座市野火止に生まれて64年になります。この春には5人目の孫が誕生する予定です。4期16年にわたる議員生活を続ける中で、孫たちがすくすく育つ様子を見るたびに、「未来に誇れる新座市を作りたい」と誓いを新たに本日まで議員活動を行ってまいりました。

先人から受け継いできた、何にも代えがたい新座のすばらしい歴史文化と自然を大切に、自然と人が調和した環境を守り続けていくこと。そして、16.2万人の市民の皆さまが、笑顔と安らぎの中で過ごすことができる、豊かな地域文化が根付くメ文化の杜モを創造すること。それが、この地に生を受け、市政に携わる者の責務だと改めて感じています。

私がこれまで取り組んできた一連の土地区画整理事業は、魅力あふれる「文化の杜、新座」を創造する一翼を担うと考えます。今後も区画整理事業の推進が、活気と笑顔に満ちた地域の形成につながると信じて邁進していきます。

また、区画整理が進むにつれて、文化的な充実を図る施策__長い歴史を持つ野火止用水の再生事業、平林寺の周辺整備、「ふるさと新座館」オープン、新たな祭典「大江戸新座祭り」の開催など__にも積極的に取り組んでまいりました。その結果、メ住んでよし、訪れてよしモの豊かな地域文化が息づく魅力的なまちが形成されつつあると自負しています。

今後もさまざまな取り組みを通じて、「文化の杜、新座」の未来を切り拓いていきます。今後とも、皆さまのご理解と温かいご支援を、何卒よろしくお願い申し上げます。

森田てるお

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